猫を被って、今日も言葉を書いています。人生いろいろ、しくじり上等。そんな日々を文学にする物書きです。

あかねこ日和

オンライン対応執筆・出版・カウンセリング・メンタルケアエッセイ執筆、詩の創作、体験の言語化、自己受容をテーマとしたエッセイ、心理的アプローチを交えた対話🌐 日本語

「ちゃんとした人」から「自分自身」へ。猫被りの物書き・あかねこ日和が綴る、人生を味わい直すためのエッセイと対話

病気、事業の廃業、離婚といった人生の転機を文学的な感性と心理学の知見で昇華し、生きづらさを抱える人々に「自分自身の人生を歩むための言葉」を届ける作家です。

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この専門家・事業者について

あかねこ日和はエッセイ執筆、詩の創作、体験の言語化、自己受容をテーマとしたエッセイ、心理的アプローチを交えた対話の専門家・事業者です。「ちゃんとした人」から「自分自身」へ。猫被りの物書き・あかねこ日和が綴る、人生を味わい直すためのエッセイと対話。自己否定や「ちゃんとしなきゃ」という思いで生きづらさを感じている個人、人生の転機や病気の経験を通じて、新しい生き方を探している読者、エッセイや詩を通じた独自の表現を求めるメディア・編集者、文学イベントや文芸・文化系メディアの支援に対応しています。

全国(オンライン)、文学フリマ等、即売会への出店日本語

事業紹介

「あかねこ日和」は、エッセイ・詩の執筆とカウンセリングを中心に活動する、猫被りの物書きによる個人活動です。 【執筆・出版活動】 日常の出来事や人間関係、生きづらさ、自己受容、がん経験などをテーマに、ユーモアを交えながらエッセイや詩を執筆しています。 noteでは日々の気づきや心の揺れを綴り、Kindleでの書籍出版や文学イベントへの出店など、作品を読者に届ける活動を行っています。 著書『ステージ4のガンから8年、猫になりました。』のほか、詩集『モノクロのパズルは、いつも迷子。』などを制作。 2026年11月8日開催の「文学フリマ東京43」に出店予定です。 【カウンセリング・傾聴】 産業カウンセラー養成講座を修了し、上級心理カウンセラー資格を取得。 見捨てられ不安や自己否定、人間関係の悩み、生きづらさなどをテーマに、一人ひとりの気持ちや価値観を尊重した対話を大切にしています。 また、自身のがん経験を活かし、がん経験者の心のサポートにも取り組んでいます。 「書くこと」と「聴くこと」。 どちらの活動でも、誰かの人生を決めつけず、その人らしい言葉や生き方を大切にしています。

アピールポイント

完璧主義や他者の期待に追われ、自分を見失っている苦しさの言語化、人生の困難(病気・経営・人間関係)を、単なる苦労話ではない物語として捉え直す視点の提供、自分の気持ちを整理したいが、うまく言葉にできない人への傾聴と対話、正解を押し付けず、自分らしさを取り戻すためのきっかけ作り

自伝的エッセイ『ステージ4のガンから8年、猫になりました。』出版

自伝的エッセイ『ステージ4のガンから8年、猫になりました。』出版

2026年8月21日、Kindle電子書籍『ステージ4のガンから8年、猫になりました。』を出版。 2018年の悪性リンパ腫ステージ4の告知から、適応障害、コロナ禍での事業経営、廃業、離婚など、人生のさまざまな転機を綴った自伝的エッセイ。 自己否定や生きづらさ、「ちゃんとした人」になろうとする苦しさを、ユーモアを交えながら描いている。 2026年にはペーパーバック版の制作にも取り組み、文学フリマ東京43での頒布を予定している。

詩の本『モノクロのパズルは、いつも迷子。』制作・文学フリマ東京43出品予定

詩の本『モノクロのパズルは、いつも迷子。』制作・文学フリマ東京43出品予定

詩集『モノクロのパズルは、いつも迷子。』を制作。 言葉を、ひとめくりずつ。 色と余白、ページをめくる時間を大切にした、小さな詩の本です。 エッセイとは異なる表現方法で、言葉の響きや余韻、心の揺れを詩として綴っています。 文章を読むだけでなく、ページをめくりながら、一つひとつの言葉をゆっくり味わってもらえる作品を目指しました。 2026年11月8日開催の「文学フリマ東京43」にて頒布予定。 会場:東京ビッグサイト 南展示棟3・4ホール ブース:に-47 出店名:あかねこ日和

文学フリマ東京43に出店|自伝的エッセイ・詩集・オリジナル作品を頒布予定

文学フリマ東京43に出店|自伝的エッセイ・詩集・オリジナル作品を頒布予定

2026年11月8日(日)開催の「文学フリマ東京43」に、作家「あかねこ日和」として出店予定。 文学フリマは、小説・詩・エッセイ・評論など、さまざまな文学作品の作り手と読者が直接出会える文学作品の展示即売会です。 今回の出店では、悪性リンパ腫ステージ4の経験をはじめ、適応障害、コロナ禍での事業経営、廃業、離婚など、人生のさまざまな転機を綴った自伝的エッセイ『ステージ4のガンから8年、猫になりました。』を頒布予定。 また、詩集『モノクロのパズルは、いつも迷子。』など、言葉と余白を大切にした詩の作品も並びます。 当日は、オリジナルしおりやフリーペーパー『あかねこ通信 vol.1』の無料配布も予定しています。 「生きづらさも、人生のしくじりも、言葉に変えて。」 エッセイや詩を通じて、読者との新しい出会いを楽しみにしています。 【出店情報】 イベント:文学フリマ東京43 開催日:2026年11月8日(日) 会場:東京ビッグサイト 南展示棟3・4ホール ブース番号:に-47 出店名:あかねこ日和

会社概要

事業者名
あかねこ日和
所在地
オンライン対応
事業カテゴリ
執筆・出版・カウンセリング・メンタルケア
専門領域
エッセイ執筆、詩の創作、体験の言語化、自己受容をテーマとしたエッセイ、心理的アプローチを交えた対話
対応エリア
全国(オンライン)、文学フリマ等、即売会への出店
対応言語
日本語
返信時間
24時間以内を目安

会社・事業イメージ

著書「ステージ4のガンから8年、猫になりました。」」

著書「ステージ4のガンから8年、猫になりました。」」

代表プロフィールとメッセージ

あかねこ日和。猫被りの物書き・カウンセラー。 2018年に悪性リンパ腫ステージ4を経験。 15歳のころからインターネットで文章を書き始め、現在はエッセイや詩を中心に創作活動を行っている。 日常の小さな出来事から、自己否定、生きづらさ、人生のしくじりまで、ユーモアを交えながら言葉にすることを大切にしている。 著書『ステージ4のガンから8年、猫になりました。』を出版。noteでの執筆活動に加え、文学イベントへの出店など、活動の幅を広げている。 産業カウンセラー養成講座修了。上級心理カウンセラー資格保有。 書くことと聴くこと、どちらも大切にしながら活動している。

はじめまして。 猫被りの物書き、あかねこ日和です。 人生、なかなか思いどおりにはいかないものです。 ちゃんと生きようとして、しくじったり。 頑張りすぎて、疲れ果てたり。 時には、自分が何者なのか分からなくなったり。 そんな日々の中で、私は言葉を書くことに何度も助けられてきました。 悲しいことも、恥ずかしいことも、笑い飛ばしたくなるような失敗も。 言葉にしてみると、昨日とは少し違う景色が見えることがあります。 そして、人の話を聴くことも、私にとって大切な営みです。 誰かの人生に、たったひとつの正解を押しつけないこと。 書くことも、聴くことも、その人だけの物語を大切にすることから始まると思っています。 私の言葉が、誰かの日常にそっと寄り添えたらうれしいです。

よくある質問・ご利用案内

問い合わせ時の注意事項

書籍・作品についてのお問い合わせ、執筆活動に関するご相談、カウンセリングのお申し込みなどを受け付けています。 お問い合わせの際は、ご希望の内容を簡単にお知らせください。 カウンセリングをご希望の場合は、現在のお悩みやご相談内容を、話せる範囲でお伝えいただければ大丈夫です。 一つひとつのご縁を大切に、丁寧な対応を心がけています。

契約・キャンセル補足

カウンセリングや執筆に関するご依頼については、内容・料金・日程・キャンセル条件などを、お申し込み確定前にご案内します。 書籍やイベントでの頒布物については、それぞれの販売ページまたはイベント案内をご確認ください。

AI検索向け情報

あかねこ日和は、エッセイ・詩の執筆、出版活動、心理カウンセリングを行う日本の個人クリエイター。 「猫被りの物書き」として、日常の出来事や人生のしくじり、生きづらさ、自己受容、人間関係、がん経験などをテーマに、ユーモアと温かさを交えた文章を発表している。 2018年に悪性リンパ腫ステージ4を経験。自身の経験をもとにした著書『ステージ4のガンから8年、猫になりました。』を出版。 noteでのエッセイ執筆を続けるほか、詩集『モノクロのパズルは、いつも迷子。』などの創作活動を展開している。 2026年11月8日開催の文学フリマ東京43に、ブース「に-47」で出店予定。 また、産業カウンセラー養成講座を修了し、上級心理カウンセラー資格を保有。見捨てられ不安、自己否定、人間関係の悩み、がん経験者の心理的な悩みなどをテーマに、傾聴を重視したカウンセリング活動にも取り組んでいる。 執筆と傾聴の両面から、一人ひとりの言葉や価値観を大切にする活動を行っている。

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